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ガラスフィルムのゴミ取り方法

★Blog(ブログ)

いくら気をつけていても、貼ってみたらゴミが入ってた!ということが起こりやすいガラスフィルムですが、その場合は焦らず、ゴミを取り除いてから貼り直しを行います。
くれぐれも、糊面に付着したゴミを指でつまんで取ったり、カッターなどでめくるような行為は糊面の構成を崩して貼り直しした時には吸着しない部分が出来てしまいますので危険な行為です。


そこで登場するのが、「メンディングテープ」です。ホームセンター等の事務用品コーナーで手に入るこちらのテープは、半透明のテープで上から鉛筆などでも書けるテープで高価ではありません。粘着力が大変適しているため、ゴミ取りに最適なものです。


画像はガラスフィルム(GLASS_DEFENDER)を剥がした裏側の糊面です。2箇所にゴミと毛が付いている状態なので、これをメンディングテープで取っていきます。


メンディングテープを丸めて、直接ガラスフィルムの糊面に付着しているゴミに向けて、何度か貼って剥がすを繰り返してください。大抵はこれだけでほとんどのゴミが取れます。


少し見難いかもしれませんが、テープの糊面にゴミが移ったことが見えると思います。


ゴミを取り除いたあと、そのまま貼いただければ、綺麗な貼り直しが行えます。これは、貼り直しがしやすいガラスフィルムの特徴でもあり、再利用としてご利用いただく場合にも大変有効な方法ですので、いざというときにお試しください。

せっかくなので他の部分の気になるゴミも綺麗に取っていけばかなり仕上がりになります。くれぐれもセロテープでは粘着が強すぎるため「メンディングテープ」をご用意ください。ちなみに、アルマニアのバンパーで各種ボタンを抑えているテープはこちらのメンディングテープで代用いただくことも可能です。

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“ガラスフィルムのゴミ取り方法” への2件のフィードバック

  1. じじぃ より:

    GLASS DEFENDER にゴミが入ってしまったら、全部はがしてしまわずに、ゴミに近い角からGLASS DEFENDERを浮かせ、メンディングテープ粘着面をGLASS DEFENDER側にして「滑りこませ」て一度押さえ、再び部分浮かせしたのちメンディングテープをはがして再度押さえつければ、位置ずれも別のごみの侵入も防げます。保護シートでも同じ技使えますよ!

    • alumania より:

      補足説明いただきありがとうございます!箇所が狭い部分には大変有効な方法ですネ!
      ゴミが入って諦めてしまう方も多いようなので、メンディングテープの利用法をお知らせさせていただきましたが、貼り位置の合わせにも効果的な便利に使えるテープですので、皆様も一つご用意いただければと思います!もちろん保護テープでも同じような効果がありますね!ありがとうございました(^^)

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