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SIMカードトレーの微妙な違い

★Blog(ブログ)

iPhoneの右側に位置するSIMカードを入れる部分は、トレーとなっており、そこにSIMカードを置いて、トレーごと本体に差し込むようになっております。SIMカードを入れなければアクティベーションも出来ないので、キャリアでiPhoneを購入される場合は、ショップで作業することが多いので、あまり触る部分ではありません。

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iPhone7ではiPhone6と比較して、このトレーの形状が微妙に異なっています。性能面に左右される部分でも全くありませんが、トレーを引き出す際の押し込みピンの必要な長さがiPhone7では少ない量で可能となっています。これによって、「PULL TYPE HEADPHONE CAP」はiPhone6に対してはピンの長さが短くSIMトレーを完全に引き出しにくかったのですが、iPhone7では簡単に引き出せるようになっています。(ピン長は4.5mmあれば押し出し可能です)
とはいえ、iPhone7はイヤフォンジャックが廃止されてますので、キャップ類は全て装着できません。

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