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INFORMATION/BLOG

XZ2COMPACTとXZ2の外形比較

Xperia_XZ2/XZ2C/XZ2P

XZ2コンパクトのサイズ感

現在生産を開始しておりますXZ2に対して、バンパー設計を開始するようXZ2コンパクトの3D取り込みが完了しております。XZ2と比較してのサイズ感を見るためCAD上で並べてみたのですが、XZ2に比較して背面の膨らみが大きく全体的な丸みが更に強く感じるモデルになっております。

XZ2コンパクトとXZ2の比較

実機ではあまり感じなかったのですが、以外にこの膨らみの大きさはバンパーに対しては少々厄介な印象を受けます。掴みどころは確保できそうなので商品設計は成り立つのですが、XZ2用エッジラインのようにうまくデザイン上でまとめられるかは微妙に感じます。
XZ2シリーズはソニーさんにとっても挑戦のモデルになったかもしれませんが、実機を手にした方からの評価が徐々に上ってきている傾向が見えますし、実際に背面のカーブはよく考えられておりまして、綺麗に手に収まり慣れると操作性も大変好評なモデルです。

スマートキーバンパーがアルマニアストアで販売開始

SMART KEY BUMPER 在庫・欠品・入荷情報

スマートキーバンパーがアルマニアストアで販売開始

新商品となる「スマートキーバンパー」は昨夜より開始できるよう進めておりましたが、間に合わなかったため本日の夕方頃からの販売開始となります。既にアルマニアストア内にはカテゴリー欄に【SMART KEY BUMPER】を新設して表示は開始されておりますが、中身は表示されておりません。販売開始とともに表示も開始されますので、今しばらくお待ちくださいますようお願い致します。

スマートキーバンパーのストア画像

商品のセンターフック部分に一緒にご利用いただける「クイックリリースベルト」もオプション品としてご用意致しますので、そちらも併せてご検討ください。

スマートキーバンパーの商品ページをアップしました。

SMART KEY BUMPER サイト更新情報

スマートキーバンパーTP1の商品ページ

遅くなっておりました、「スマートキーバンパー(TP1)」の商品ページをアップいたしましたので、こちらからご覧いただけるようになっております。

主にトヨタのプリウス系で最初に採用された形状だと思われますが、ここ最近のモデルでこちらのタイプが採用されている車種が多くなっております。商品自体は少し特殊なものになりますので、商品理解を高めていただいたからお求めくださるようお願い致します。なお、発売開始は準備が整い次第開始できるよう進めており、早ければ本日、または明日には開始できる見込みでございます。

西日本を中心とした大雨の影響による発送停止とお届け遅延について

●New Info(最新情報)●

この度の災害により被害を受けられた皆様に心からお見舞い申し上げます。

西日本を中心とした大雨の影響により、当面の期間で発送手配不可の地域が発生しております。
以下の該当地域における、ご注文分は一旦保留とさせていただいております。

また、高速道路の通行止めなどの交通障害の影響で、全国的にお荷物のお届けに遅延が生じております。
お客様にはご迷惑をお掛けいたしますが、何とぞご了承いただきますようお願い申し上げます。

都道府県 市・郡 町名
京都府 綾部市 全域
京丹後市 全域
福知山市 全域
舞鶴市 全域
宮津市 全域
与謝郡 伊根町、与謝野町
岡山県 倉敷市 真備町
総社市 久代、下原、新本、富原、八代、山田
高梁市 全域
広島県 広島市 安佐北区、安芸区、東区(馬木・福田)
安芸高田市 甲田町、美土里町、吉田町、高宮町
江田島市 全域
尾道市 原田町、御調町
呉市 全域
竹原市 全域
東広島市 全域
府中市 阿字町、小国町、河佐町、木野山町、久佐町、河面町、斗升町、諸毛町
三次市 粟屋町、吉舎町、作木町、君田町、布野町
三原市 全域
安芸郡 海田町、熊野町、坂町
豊田郡 大崎上島町
島根県 江津市 桜江町
山口県 下関市 豊田(地吉・今出・大河内)
下松市 笠戸島
周南市 金峰、須万
愛媛県 宇和島市 吉田
大洲市 全域
西予市 全域
北宇和郡 鬼北町、松野町
南宇和郡 愛南町

配送業者の受付停止期間中で該当する地域のお客様への発送再開は、配送業者の受付再開後の発送手配とさせていただきます。
新規ご注文分のお客様につきましても、地域によっては発送手配を延期させていただきますので、予めご承知おきください。

ガード部分の印字デザイン

Xperia_XZ2/XZ2C/XZ2P

背面側のボトムパーツに印字を施します

現在生産中のXZ2用エッジラインは、背面側にガード部を設けたことから上下に織り込まれたようなデザインになっています。現在ロゴ印字デザインについても準備を行っておりますが、ボトム側のガード部に印字も入れていくようになります。

ロゴが入れられる範囲と目を引く場所として考えた場合に、少し作業上の手間が増えてしまうのですが、斜めの面が面積的にも大きく取れるので、そこに配置することになります。ガードを持った新たなデザインにロゴが引き締まりを与えて更に魅力を感じさせるようにして参ります。

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