Loading...
Now Loading...

Designed by alumania in Japan STOREダイレクトストア

INFORMATION/BLOG

窒素ガス用N2表記タイプのエアバルブキャップを発売開始しました!

AIR VALVE CAP 在庫・欠品・入荷情報

かなりマニアック的な商品になりそうですが、N2表記を上面に記載した、窒素ガス用のエアバルブキャップがストア内にて販売を開始致しました。cautionマークと共に大きく記載していますので、さすがに間違いが起きないようアピールしております。

その他の部分の仕様は全てSTDタイプに同じとなりまして、トップ面の表記違いになります。既にSTDタイプをお求めいただいた方で、装着された画像なども送っていただければ、バイク、自動車問わず商品サイトにもアップさせていただきますので、メールでinfo@alumania.net宛に添付してお送りください。将来的にはギャラリーページなども造ってまいります。

appleのタンブラー

★Blog(ブログ)

カリフォルニアに行った友人からappleのタンブラー(水筒)をいただいたのですが、さすがアップルらしいコンセプトにまとったデザインを感じてしまいます。向かって左側のステンレスは微妙に中心あたりが細くなってます。本当に微妙ですがその当たりが直径70mm弱と人間工学的にはやはり欧米人向けサイズではありますが、日本人でも男性ならしっかりと持てる感覚になります。

構造的にもしっかりと設計されていて、部品ごとに洗える構造であったり、デザイン的にもアップルらしいシンプル形状にロゴのみと憎い演出です。いただいたものなので、もちろん価格は聞けませんでしたし調べてもいませんが、結構高価なタンブラーではないでしょうか。ちなみに高さはステンレスタンブラーの方で225mmありますので、デスクの上に置くと存在感はたっぷりですが、ちょっと邪魔に感じるくらいの大きさかもしれません。

設計段階で方向性を検討しております。

■ Products Info (CAR)

スマートキー用のバンパーを設計開始しておりますが、コストダウンが図れるか2次元加工で済ませられるようにも検討しております。ただ、やはりスマートキー自体が3次元のため、なかなか2次元加工だけで構成するには無理な部分が生じて難しい点があります。

あまりここで立ち止まってしまっては進まないので、やはり3次元加工によるバンパーに構成していくしかないようです。ただ、スマートフォンバンパーよりも高額になりやすく、IQOS用でも3D加工品バンパーでは設計まででお蔵入りしてしまったので、今度はそうならないよう注意して進めております。

窒素ガス注入車用に「N2タイプ」が登場します!

AIR VALVE CAP

フルビレットで仕立てたエアバルブキャップに、窒素ガス注入車用にトップのデザインをN2表記したフルビレットエアバルブキャップがまもなく登場致します。タイヤの空気に窒素ガスを注入されている場合は、ガソリンスタンドなどで空気圧の補充されてしまわないように注意が必要です。バルブキャップが変わっていたり、窒素ガスの表記があれば気付きやすいので安心です。

そもそも、窒素ガスの利点として空気圧が下がりにくい(抜けにくい)という点がありますが、どうしても少しずつは抜けてしまいます。空気圧の低下は燃費に大きく影響してきますので、窒素ガス注入車でなくても定期的には確認が必要です。

窒素自体は燃えない気体ではありますので、実際には通常のエアーを補充してしまっても何ら問題は生じませんが、できれば同じ窒素ガスを補充したくなります。

iPhone8シリーズに背面パネルを装着

iPhone 8/7/6S/6/-PLUS

iPhone8、8Plus用のエッジラインに背面パネルを装着すると、このように全周に渡りバンパーとの間に隙間ができます。これは背面パネルがiPhone7登場の際に、エッジラインがインナーダンパーを使用するバンパータイプで、それに合わせて作られていたためです。現時点ではiPhone8/Plus用に合わせた背面パネルの予定はありませんが、iPhone7用でもカラー次第ではあまり違和感なく装着状態が作れます。

また、iPhone8/Plusのワイヤレス充電も背面パネル自体が非金属のためワイヤレスでの充電が可能です。背面側の保護にスキンシールやガラスフィルムが多いのですが、こういった背面パネルで飾るのも背面保護の一つとして役立ちそうです。

< 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 >

PAGE to TOP