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INFORMATION/BLOG

XZ_Premium用EDGE_LINEのブラック、シルバーが完成しました。

Xperia_XZ1/XZ1C/XZP/XP/XZs/XC

早々に売り切れとなっておりました、XZ_Premium用エッジラインのブラックとシルバーの販売が再開となります。
本日(9月25日)22時よりマットブラック、明日(9月26日)22時よりマシニングシルバーがご注文いただけるようになります。また、ガンメタについては月末頃になりそうです。

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今回、売り切れとなるような状況になりましても、生産は順次進めておりますので今後余裕は出てくると思います。また、来週にはお待たせしているカッティングブラックも登場予定です。長らくお待ちいただきましたお客様にはご迷惑をおかけいたしますが、もうしばらくお待ち下さい。

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iPhone8には当社バンパーは適合しません。

iPhone 8/7/6S/6/-PLUS

本日より発売開始となりました、iPhone8に当社バンパーEDGE_LINE(iPhone7用)を装着してみましたが、適合不可という判断になりました。
iPhone8はPLUS用も同じく本体サイズが大きくなっているため、装着時に使用するインナーダンパーがバンパー内の溝に入り込めないため、装着ができません。6→6Sの時よりも7→8の方が差が大きく、実寸上でも公称サイズ以上の違いがありました。

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7用のエッジラインを8に「無理に」装着しようと思えば、出来ないことはありませんが、本体にストレスもかけますし大変困難なため、全くお勧めしません。今後iPhone8用を商品化するかどうかは検討して参りますが、現時点で当社商品でiPhone8(PLUS含む)にご利用いただけるバンパーはありませんのでご注意ください。

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iPhone8が発売開始となりました。

iPhone 8/7/6S/6/-PLUS

本日の9月22日よりiPhone8が発売開始となります。現時点でまだ手にしておりませんので実機での確認等はできておりませんが、概ねiPhone7と変わらないので、アクセサリー商品は使用できるものが多いと思います。その中で3D形状のガラスフィルム系はiPhone7用がそのまま使用できるか分かりません。これは画面の曲面形状が関係しますので、単純なサイズからだけでは読み取れない部分だからです。

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当社商品の各種適合については、実機の入手後にお知らせしますので、来週のご報告となってしまいます。どうぞご了承ください。
それにしても、昔と比べると時期的なものは同じとはいえ、年間通して新しい機種が必ずリリースされてきます。今ではブランドごとにサイズ違いもあるので、本体種類で言えば単に2倍になり、その分の開発商品数も増えることで休む間がありません。

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iPhone8を公称寸法から比較してみます。

iPhone 8/7/6S/6/-PLUS

明日から販売開始のiPhone8ですが、なかなか市場では冷ややかな感じが見受けられます。Qi(無接点充電)対応などによって背面がガラス面になるなどの変化はあるものの、基本デザインに大きな違いが見えなくても、実際の中身は全く別物として考えても良いかもしれません。

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公称されているサイズでの比較を行ってみましたが、本体寸法での違いは大きくは2つのグループに分かれます。
重量を除くと、サイズ違いの世代は「6→6s」と「7→8」になります。変化に伴いどちらも0.1~0.2mm大きくなっている程度のため、市場にある既存(iPhone7用)の樹脂系ケースはPLUSも同様に8でも使える可能性が非常に高いです。(当社バンパー類は現時点で未確認です)

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バレル研磨用のプラスチックメディア

★Blog(ブログ)

当社商品でこのような表面処理を行うことはありませんが、切削面に対してバレル研磨という方法があります。他にはショットピーニングがありますが、ショットは球を打ち付けて表面を慣らすして微細なブツブツを与える方法に対して、バレルは研削砥石(プラチックメディア)が詰まった洗濯機のような物に対象物を入れて、一緒にかき混ぜます。

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バレルも、ショットも、表面が均一になります。これが良い大きなポイントは鋳造や鍛造品など成形後の表面が綺麗でないものに対して効果が高いものです。切削品に対しては表面に傷があっても消せるため不良率が大幅に改善します。但し切削感はなくなってしまうので、これも一長一短ではありますが、基本的にガジェット系市場のアルミ切削品はこれらの工程を入れて表面を均一にしているのがほとんどになります。

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