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INFORMATION/BLOG

ねじ精度の確認は「ねじゲージ」で行います。

AIR VALVE CAP

ねじ加工された部品の、加工後のねじ精度を確認するには「ねじゲージ」で行います。こちらはねじゲージの中でも限界ゲージに属します。限界ゲージは両側にねじのオス側があり、相手側をねじ入れることでねじが正確に刻まれているか確認できるものです。
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このゲージの両側にはGPとWPが表記されていますが、GP側は「通り側」、WP側が「止まり側」となっており、両側で確認します。ちなみに「止まり側」は2回転以上回ってはいけません。シンプルには、ねじ山の「山と谷」との関係にもなりますが、大きすぎても駄目ですし、小さすぎても駄目なので両側で確認する必要があります。
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エアバルブキャップ用に用意したねじゲージなのですが、商品内部には独自の突起を設けているため、この部分を逃さなければ正確な検査が出来ず、こちらは特注で製作されたねじゲージになっています。(通常のねじゲージの端面には、穴は空いていないか、もっと小さい穴になります。)
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大雪の影響による発送手配不可地域のお知らせ

●New Info(最新情報)●

日本海側を中心とした大雪による影響で、以下の地域では発送手配ができない状況になりました。既に発送済みのお客様におきましても、お届け時期に遅れが生じる可能性がございますので、何卒ご了承のほど宜しくお願い致します。

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なお、対象地域への発送については、現在発送手配は中止させていただきますので、配送業者受付の再開後に発送手配とさせていただきますので、予めご承知おきください。

XZ1COMPACT(SO-02K)のエッジライン、ブラックとガンメタが登場です!

Xperia_XZ1/XZ1C/XZP/XP/XZs/XC 在庫・欠品・入荷情報

お待たせしておりました、XZ1COMPACT用エッジラインの未発売色となる、ブラックとガンメタが登場致します。現在、販売開始の準備を行っておりますが、本日の夕方17時以降にはご注文を開始できる見込みです。ストア内ではSOLD_OUTとなっておりますが、17時以降にご覧いただくか、ブラウザを更新していただければ、ご注文可能な状態になります。

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XZ1とXZ1Cではガラスフィルムと背面パネルもラインナップできておりますので、併せてご利用いただくことで全身保護が可能となっております。また、ヘッドフォンキャップなどもワンポイントとしても効果絶大のため、組み合わせが豊富なモデルになりました!

エアバルブキャップの一次試作とのデザイン比較

AIR VALVE CAP

大変小さいものではありますが、こだわりすぎて発売まで約2年も費やしておりました、フルビレットエアバルブキャップですが、「フルビレット」は当初からのMUST条件ではありました。コスト面からもデザイン上はあくまでも純正代替品+αで最初は検討していましたが、小さいとはいえ、一次試作完成後はインパクトが薄いので切削形状からロゴまでデザインを入れていくことになったものです。

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画像は検討中だった一次試作品との比較ですが、コスト面でも上昇した経緯はありますが、フルビレットまで行っているエアバルブキャップはそうそうありませんので、その観点からは比較的リーズナブルな設定に落ち着くことができました。

iをありがとう様にレビュー掲載いただきました。

記事掲載情報

EDGE LINE for iPhoneXの商品レビューを、Apple商品を中心に魅力的な記事を発信する「iをありがとう」様でご掲載をいただきました。詳細はこちらよりご覧いただけます。
http://arigato-ipod.com/2018/01/review-alumania-edge-line-bumper-for-iphone-x.html

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当社の商品ページよりも圧倒的に素晴らしい写真には、いつも感服してしまいます。第三者の目で見られる視点からの検証には本当に勉強になります。違った視点での商品説明がご覧いただけますので、当社商品紹介ページと比較しながら併せてご覧いただければと存じます。

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