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INFORMATION/BLOG

XZ_PREMIUMにカッティングブラックが登場します。

Xperia_XZP/XP/XZs/XZ/X COMPACT 在庫・欠品・入荷情報

XZ_PREMIUM用EDGE_LINEにカッティングブラックが登場となります。今晩19時頃までにはご注文できる状態になるよう、現在準備を進めております。今回のXZPではカッティングラインがハッキリわかりやすくなるよう、今までの細い線とは違い、複合したラインで構成していますので、特にボトム側のカットラインが大きくなってメリハリを更に強めております。

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内周にも従来通りに1周カットを施していますので、ラインが強調されます。そのため、本体のクロームにも合わせやすくなっております。こちらの画像では分かりやすく見えるよう、CGで掲載してみました。

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iPhone8とiPhone7の断面比較

iPhone 7/6S/6/-PLUS

こちらのイラストは、iPhone8とiPhone7を下から見た時のプロフィール比較になります。寸法上では厚み方向で言えば0.2mmほど8の方が暑くなっておりますが、形状で比較するとこのような違いが生じます。(厳密に言えば幅方向も変わっているので、こういった比較はおかしいのですが、電源ボタンの中心を合わせて比較しています。)

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寸法上からだけでは追えない曲線部分がかなり違う事に気付いていただけると思います。これは3Dガラスフィルムなどは、7と8での共通化はかなり難しいのではないかと思います。また、シリコンやTPUケースなどの樹脂系はこの程度の違いでしたら問題ありませんが、バンパーのような変形できない金属系のケースになると一般的なクリアランスでは、その分を超えてしまいます。

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XZsのブラックにパープルの組み合わせ

Xperia_XZP/XP/XZs/XZ/X COMPACT

少しばかり立ち位置が難しいポジションになってしまったカラーとなる「パープル」ですが、特には本体のブラックモデルと相性が良いカラーに仕上がっています。色的にパープルは本当に難しく、原色赤と青の混在色であるとすれば、どちらかに振れるだけでパープルの印象自体が一気に変わってしまいます。

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Xperiaでは、Z1で鮮烈な印象を放った本体カラーにパープルがあったため、レギュラーカラーとなるかと思ったのですが、確かZ3以降はなくなってしまい、今では名残りだけになっている部分があるかもしれません。昨日の投稿にあったSXのソニーエリクソンマークが懐かしい!とコメントを何件かいただきました。Xperiaのパープルというのも将来的には懐かしい!ものになりつつあるのかもしれませんね。

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いろいろなバンパー装着方法

★Blog(ブログ)

当社バンパーの装着方法の中では、現在においては、全てスクリュー式となっておりますが、以前はこういったスクリューを使わずアルミの張力を利用した方法で固定した商品もありました。この方法はXperia_SXという現在で言えばX_COMPACTのようなコンパクトモデルになり、もう5年も経っておりまして、このモデルを最後に全てはスクリューを使った固定方法に変わっています。

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その後、スライド式やアンカー(爪)式など方法は色々ありましても、なかなか確実性に欠ける部分ばかりが目立ち、かと言ってもスクリュー式でも完全ではありませんので、まずはスクリュー式で精度が上がるよう改良を続けた結果が、現在のEDGE_LINEとなっております。バンパーは必ず外せる構造の必要性がありますので、結局のところ単純な構造が確実性を高める結果となっています。

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好調な無接点充電

iPhone 7/6S/6/-PLUS

iPhone8からの無接点充電機能は、ケーブルを挿す必要がなく充電出来る点は本当に便利です。以前からGALAXYなどでは採用されていたものの、iPhoneで採用されるとそれが当たり前のように広まっていく図式は勢力の違いを感じます。対応する充電器は既に多くの商品が安価なものから販売されていますので、入手しやすいものです。

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「無接点充電=Qi」という認識は一般的ではありますが、充電器側のQi対応などで記載されているものは、実際にはQiの認証品でないことが多いです。Qiの認証品は基本的にQiの正式ロゴが商品のどこかに記載されます。(Qiと文字で書かれている商品、ロゴが違うものは認証品ではないです)
しかしながら、では充電器側が正規認証品でなければ不具合があるかという点では、これは別の話で概ね端末本体側がQi規格であれば問題なく充電利用できると思います。Qiは無接点充電の規格を統一、技術の進化に向けた取り組みしてる団体であって、無接点充電の商品を作る上では必須の条件ではないためです。Mfi同様に新規格(OS)に対応できない場合が将来的に発生する可能性はありますが、Appleのように1社だけではないので、そういったケースもほとんど発生しないと思われます。

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