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INFORMATION/BLOG

大変長らく欠品しておりました、シルバー&ゴールドが販売を再開しました。

在庫・欠品・入荷情報

iPhone7からiPhone5Sまでの指紋認証ボタンに使用できる、「アルミリングホームボタン」の【ブラックベースのシルバー&ゴールド】が長い期間欠品しておりましたが。この度、当ストア内にて販売を再開致しました。

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こちらの商品はホームボタン部分全面をシールが覆うため、ホームボタンの完全な保護に役立ちます。またガラスフィルムなどを装着されている場合にはガラスフィルム厚みの段差解消にも役立ちます。

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発売から10年が経ちました。

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2007年6月29日、ちょうど10年前の今日から初代iPhoneが米国で販売を開始されています。あれから10年が経ったというわけです。日本で初代モデルは販売されず、その後のiPhone3Gが1年後くらいに発売されていますので、日本での歴史は9年ほどにはなります。爆発的なヒットとなったのはその後のiPhone4からとなりましたが、今でも3Gを使用されてる方もいらっしゃるかもしれません。

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10年…長いですね。いえ、短いのかもしれません。いずれも節目となったわけなので、次期iPhoneにはどうしても期待してしまいます。初代が極秘で昨今ほどはリーク情報が流れない時代でもあったので、登場後の衝撃は2倍にも3倍にも今では感じたものだったと記憶しています。これから、どうスマホが変わっていくのか分かりませんが、色んな意味で次のステップに移る節目の時期になったのかもしれません。

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3種類の木材を予定しております。

iPhone7/6S/6/-PLUS

生産中のiPhone7用のリアルウッドケースは当初2種類の木材で商品化を予定しておりました、ウォールナット(こげ茶)とけやき(黄赤)に加え、もう一つ「なら材」(白)も商品化可能となりました。これで合計3種類の模様、質感が選べるようになります。各種素材ごとに細かな違いはありますが、主には自然木材の色の風合いで違う素材を利用しています。

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表面には艶消しのウレタン塗装を施しています。色を付けてしまえば素材は一つで様々に変化させることは可能ですが、自然のままを表現したいため、色としては素材色のままにしています。また、表面はご利用と共に艶を増し、風合いが変化していくのも楽しんでいただけます。

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XZPのエッジライン一次設計

Xperia_X/XZ/COMPACT

概ね従来通りにXZP用エッジラインの該案設計が完了しております。従来通りというのもXZの設計手法と同じにはなるので、サイズだけ変えれば簡単に出来てしまうイメージですが、モデルが違えば1から設計が必要なため、デザイン等同じにしていますので違いは分かり難いですが、常時新規の商品であり、新規で設計しているものになります。

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iPhone系とは異なり、Xperia系はモデルごと全てで微妙に本体サイズも常時変わるため、本当に非効率ではありますが、仕方ありません。特に懸念していた上部に移動してしまったボリュームボタン部分ですが、従来通りにパーツも入れ込むことができたので、ここから細かい部分を調整して行きます。

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木工加工の工具との違い

★Blog(ブログ)

こちらは木工加工時に用いる加工ツールたちです。当インフォメーションを御覧頂いている皆様には、金属加工用とは違いが一目瞭然かもしれません。というのも加工対象物が木製の場合は柔らかいので、刃物の形状さえ作れればかなりの自由度を持った加工工具が使えます。ただ、加工時の工具の回転数は金属向けとは比べ物にならないほど高速で回転させます。

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それぞれの工具の中心にはスピンドルに取り付けるよう棒があり、コレットで押えます。横から見るとTの時で、画像はTの字で言うと横棒の部分を上から見ている状態になります。基本的に卍のような形状で、ほとんどが専用になるため2枚刃が主流となります。

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