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海外版Z1卓上スタンド(DK31)に装着する際の注意点

HEAVY WEIGHT BILLET STATION

国内仕様以外のXperia_Z1に付属の卓上スタンドは「DK31」という品番となっております。
こちらは縦横サイズは同じものの、高さが異なります。また、Z1f国内モデルもDK35と若干ながら高さが異なっており、現在確認できている機種ごとの高さは以下のようになっており、Z1国内モデル付属品のDK34以外は少しながら飛び出る形で装着は可能です。

・DK31= 18.2 海外モデルZ1付属品
・DK34= 16.0 Z1付属品 *これを基準に設計しています
・DK35= 16.4 Z1f付属品

これによって、DK34以外では卓上に置いた時にガタツキが生じます。特にDK31では2mmほど浮き上がった状態になるため付属のクッションテープを貼ればご利用いただけます。
また、Z1f付属のDK35では、わずか0.4mmの違いながらガタツキは大きくできます。同様にクッションテープを利用したり簡易テープなどで0.4mm分を埋めていただければご利用可能となっています。

今後DK35に合わせた寸法に変更するかなども検討しておりますが、するとDK34装着時には奥まって装着されるため、そこにも高さの隙間が生じるようになります。各種専用にするかなど現時点では未定です。

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“海外版Z1卓上スタンド(DK31)に装着する際の注意点” への9件のフィードバック

  1. ノリカ より:

    高さのアジャスター……何か良い案があれば…………

    ……あ。であれば、ステーションの付属品として、本体底部分をすっぽりかぶせる“ラバーキャップ” のようなもので安定性を図るのはどうでしょう?もともとの設計段階で、純正スタンドを取り付ける開口部は深めに設定しておいて、後からスマホの機種ごとに対応する精密な寸法のラバーキャップで調整する……と。
    ラバーキャップのカラーリングも複数ラインナップすれば、ユーザーのオリジナリティが高まりそうですし^^

    ……ちょっと無理があるかな……?(笑)

    • ノリカ より:

      ……そうか。今の仕様のステーションでも、ラバーキャップの内側面に卓上スタンドをはめ込む溝を設計すれば、一応体裁は整いそうですね。
      ……ただ、実現できるかどうかは分からないです(笑)

    • alumania より:

      確かに、少し複雑になりそうですねぇ~。DK31は高すぎるので難しいのですが、DK35にも対応できるシンプルな方法を現在検討しております!

    • alumania より:

      ご提案ありがとうございます!ラバーキャップも良い方法ですよね~。
      カラーリングで組み合わせできるのは楽しいですしオリジナル感が出て賛成です!

    • ノリカ より:

      設計を少し見直して、マイナーチェンジが可能であれば、ステーションの土台部分の高さ(厚み)をもっと上げて、純正卓上スタンドをはめ込む開口部をより深く設定し、そこへスマホの機種ごとの専用ラバー蓋をはめ込む、という方法も良いかもしれませんね。この方法だと、ステーション本体をひっくり返して底部分を見てみなければ、ラバーの蓋は見えないので、通常の使用時には、ステーションの美しい見た目を損なうことは無いかと思います^^

    • alumania より:

      Z1fのDK35では、実寸0.4mmほどの違いなので付属のクッションテープを使えば、実際はご利用いただけるようにはしています。ただ、このステーションが少し浮いたようには見えてしまうことも必須のため、深くしていく可能性は高いです。
      本商品はDK34専用でしたが、どこかのタイミングでDK35基準のDK34にも使えます的な感じになると思います。隙間は卓上スタンド底面に貼るような簡単な型抜きしたテープを付属するような感じに現在検討中です!

    • ノリカ より:

      説明が少し分かりにくいですが……要は、貯金箱の底蓋的なアレです(笑)

  2. 長いものには巻かれる より:

    いっそのこと卓上スタンドも作り、ビレットステーションに
    組み込んで販売するか、もしくはビレットステーションの内部を
    深くし、それぞれの卓上スタンドの底面に深さに応じたプラスチック板を両面テープでつけて安定させる様に、プラスチック板を付属するのはどうでしょう。

    • alumania より:

      卓上スタンド自体をアルミで作るなども案としてはありましたが、マグネットのキモの部分は部品が多くてバンパーなどより高くなってしまいそうでした。
      一番シンプルな方法は、お客様でDK34をご用意していただくことになります。2,500円ほどでドコモショップで購入できますので、これで解決してはしまいますが、負担増にはなるのでZ1fのDK35には対応できるよう変更したいですし、今後のZ2もどうなるかというところで、現在情報待ちといったところです!
      こちらの商品も進化させていきますのでお楽しみに!

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