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iPhoneX用の試作品が完成し確認を行っております。

iPhoneX

少し納期も落ち着き始めたようで、appleSTOREでの納期が1週間ほどになったiPhoneXのエッジラインの試作品が完成して、現在各種確認作業を行っております。今回iPhoneX用では、iPhone8、iPhone8PLUSも含めて背面がワイヤレス充電の関係でガラスになったため、エッジラインは全く新しい設計構造になり、また新たなエッジラインとして登場します。

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この新構造のおかげで、バンパー厚みを更に薄くし、側面も絞り込んで大きさを最小限に持ってくることが実現しています。フィット感や操作性もまた一段と向上した印象を受けていただける仕上がりになりますので、どうぞご期待ください。

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“iPhoneX用の試作品が完成し確認を行っております。” への12件のフィードバック

  1. かつ より:

    代々、スマホはアルマニアしか使っていません。
    やはり、アルマニアは最高だと思います。
    カッコイイ
    一日でも早く製品化おねがいします。

    • alumania より:

      いつもご利用いただき本当にありがとうございます!
      iPhoneXも早期商品化出来るよう進めておりますので、どうぞご期待ください!

  2. official より:

    ガンメタ希望!
    いつもエッジラインが出でからです。
    iPhone機種変更するのは。

    • alumania より:

      コメントありがとうございます!ガンメタは定番のため登場しますのでどうぞご安心ください。
      バンパーの販売に合わせて機種変していただくお客様がいらっしゃいますこと、心より光栄に思い感謝しております。どうぞ今後共宜しくお願い致します!

  3. sai より:

    大変期待してます。
    大体の予定はいつぐらいでしょうか?
    あと、今までのようなバックパネルは製品化
    しそうでしょうか?

    • alumania より:

      ご期待いただきありがとうございます!
      今後の大きな調整が入らなければといったところですが、やはり年明けが今の予定となってしまいます。背面パネルはiPhoneX用には予定しておらず、まずはカメラ部分の保護商品を進めております。

  4. ねこ元気 より:

    期待というか信頼しています!!
    iphone6sの頃のインナーダンパーは無くなった感じですか?
    iphone5sの頃に近い感じですか?
    カラーは今までのEDGE_LINEと同じですか?
    シルバーがあればいいんですけどね

    製品化よろしくお願いします。

    • alumania より:

      いつもありがとうございます!今回の新設計でガラス面を押さえる必要をなくしたので、インナーダンパーも廃止となります。そのおかげで、ほとんどのガラスフィルムが装着できるようになります。ちょっと傾向としては異なりますが、使い勝手はiPhone5Sの頃に近いと感じていただけるかもしれません。
      なお、カラーは本体色が少ないのでバンパーの設定色も最初は少なめになると思います。どうぞご期待ください!

  5. 匿名 より:

    赤も出してください!

    • alumania より:

      コメントありがとうございます。
      レッドは定番色なので設定致します。

  6. たか より:

    インナーダンパーが廃止とのことですが、装着時に傷がつかないか心配なのですが、傷防止対策はどういったものになるのでしょうか?
    iPhone 6splusで、他社の類似品を購入した事があるのですが、ウレタンクッションがところどころついているだけで不安でした。
    装着時にもアルミバンパー部分が確実に本体に当たるような仕様でした。

    そのあたりが安心できるような構造でしたら購入したいと思っております。

    • alumania より:

      ご質問ありがとうございます。
      傷が生じるのは擦れが原因です。これはバンパー内と本体サイズの間に隙間が大きいとご利用中にお互いが動きますので傷が発生する原因になります。クッションテープを内周に貼ってあるものは、その分の隙間を設けているため、いずれヘタリが生じてガタが発生して、それが傷を生じさせる原因になります。多くの海外製バンパーは事前に入手した3Dデータを基にバンパー設計を行うため、クリアランスを大きくしクッションテープで埋める設計が多いです。しっかりとクリアランスを極限まで詰めて保持する箇所を適切にすることが傷防止には効果的ですが実機の測定が必要ですし、確実な精密加工が要求されます。

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