アルマニアインフォメーションタイトルイメージ
INFORMATION

iPhoneがType-C規格に変更となるか

ライトニングとType-Cの端子形状違い

INFO CATEGORY BLOG(ジャンル無し)

ライトニングとType-Cの端子形状違い

巷で噂になっている、iPhoneが今後のモデルで充電端子をType-Cを搭載するかも?という記事があります。Lightningはもちろんアップル独自の規格であり、その他のMicroUSBもType-Cとも互換性はありません。そういった点ではスマホの統一化による端子規格が共通になることは非常に利便性が上がります。セキュリティー面でもType-C規格でアップル独自の方法には対応できるはずなので、Lightningにこだわる必要性は少し薄れてきているのも事実です。

ライトニングとType-Cの端子形状

Type-Cは接触端子が本体側がオスなのですが、Lightningですとケーブル側がオスになります。オスメスで嵌め合う限りどちらもそれほど必要な大きさは変わってきませんし、独自規格を貫くよりもType-C化した方がメリットは大きいかもしれません。そのため可能性は十分ありそうな気がします。

このエントリーをはてなブックマークに追加

この記事をシェアする

この記事の前後リンク

authorization logo alumania

この記事はalumania(アルマニア)のスタッフによって調査・検証して投稿されています。
※無断転載と複製を禁じます。引用可

サイト外記事(広告)

コメントは受け付けていません。

●コメント欄への投稿は以下のようなケースはAI判断で掲載されません。

  • 個人情報やプライバシーを侵害するような情報
  • 閲覧される他の方に不快を与えるような内容や他の方に対しての暴力的な言葉や中傷
  • 著作権の侵害・法律や倫理に反する行為
  • 個人的に偏ったご意見や見解、他社を含む商品・サービスの不平や不満
  • 個別記事の初期投稿日から一定期間を過ぎ、コメント投稿を受け付けていない場合
  • 商品の感想または不具合など、個々に対応する必要がある案件
  • 個々の記事に関係のない内容や話題の乱雑な投稿、迷惑なオフトピック