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XPERIA10III用ガラスディフェンダーの発売を開始

XPERIA10ⅲのGLASS DEFENDER

新型Xperiaの10III(テン・マークスリー)用のガラスフィルムとなる【GLASS DEFENDER】の発売をアルマニアストアにて開始しました。

先日リニューアルしたガラスディフェンダーの商品サイトにXPERIA10IIIが追加されており、そちらからもお求めいただけるようになっております。

GLASS DEFENDERの商品サイト

ガラスディフェンダーの商品サイトでは、モデルが今後装荷していくことを考慮しまして、カート画面は開閉式で表示させています。
そのため、【この商品を購入する】ボタンを押していただくと、その各モデルのカート画面が現れるようになります。

消耗品として気軽に利用できます。

最近の傾向として、GLASS DEFENDERのXPERIAシリーズにはエッジ接着型を採用しています。エッジ接着はディスプレイ面周りの縁をブラックアウトしており、そのブラック面で接着します。ゆえに操作画面部分には直接糊が付かない方式になります。

XPERIA10III用ガラスディフェンダーの商品サイズ

エッジ接着タイプは非常に貼りやすく、貼り直ししやすいためディスプレイ面との位置合わせ(装着)が簡単です。
一方で装着後でもゴミが嚙みやすい(微妙な隙間から入ってしまう)点は挙げられますが、自己吸着型のように気泡残りは発生せず装着の失敗が生じない手軽さがあります。

この手軽さによって、どうしてもガラスの薄さと両立しなければならないガラス材質においては、使用していればガラス面には細かい傷、ひび割れが発生しますので、そんな時に気軽に交換できるパッケージングとなっております。

XPERIA10IIIのカラーラインナップ

ベゼルのカラーはブラックのみ

XPERIA10IIIにはドコモ限定カラーのイエローを加えると5色となりますが、フロントのガラス面は全てブラックになっておりますので、ガラスディフェンダーもベゼルカラーとしてはブラックのみとなります。

アルミバンパーにも同時装着が可能です。

バンパーとの同時装着可能
バンパー(開発中)との同時装着も可能

現在開発中のXPERIA10III用エッジラインアルミバンパーとの同時装着も想定したサイズになっております。もちろん、通常のガラスフィルムとして単体利用しても違和感が生じないサイズ感に仕上げております。

装着後のカメラ周り
フロントカメラ、センサー部

ガラスフィルムは本体フロント(ディスプレイ面)に被せる(接着する)形になりますが、カメラ、センサーなどの機能を邪魔しないようにアウトラインをカットしております。

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この記事はalumania(アルマニア)のスタッフによって調査・検証して投稿されています。
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