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INFORMATION/BLOG

文字刻印(ポンチ)

★Blog(ブログ)

刻印用ポンチ

業種問わず、様々な製作現場で利用される文字刻印用のポンチです。特に工業系であれば金型や治具に管理上で文字を刻印しておくことに登場することが多いものです。一文字ずつになってしまいますが、文字側を対象表面に当てて、反対側からハンマーで打ち込むと、文字が刻まれて残るかたちになります。

文字刻印のポンチ

意外に思いっきり打ち込まないと、特に固い材料を使う金型などではなかなか文字が綺麗に残りません。少し長い番号や文字になってくると一文字ずつでは面倒なので、多くはハンドリューターという歯医者が歯を削るような機械で文字を書くようになってきます。

iPhone8シリーズにPRODUCT REDが登場です!

iPhone 8/7/6S/6/-PLUS

iPhone8 & PLUSにPRODUCT REDが登場!

iPhone7シリーズに引き続き、iPhone8にもPRODUCT REDが登場となりました!本日より発売開始となっております。
今回(iPhone8シリーズ)のプロダクトレッドでは画面側がブラックになっているので、一層の引き締まり感が出て更なる魅力が増しています!

iPhone8のPRODUCT RED

エッジラインのレッドとiPhone8のレッドイメージ

もちろん、素材も異なりますので完全な同色にはなりませんが、PRODUCT REDとエッジラインのレッドを組み合わせたイメージはこのようになります。ちなみに本体はiPhone8PLUSです。

エッジラインのレッドとPRODUCT RED

スマートキーバンパーの生産を開始しております。

SMART KEY BUMPER

スマートキーバンパーを削り出し中です

商品仕様がフィックスさせて、スマートキーバンパーの生産を開始しております。スマートフォンバンパーとは違い、3次元曲面の多いスマートキーですと、加工ツールのボールエンドミルが活躍します。

スマートキーバンパーの加工風景

スマートフォン用ですと加工ツールは30種類ほど使用しますがほとんどが特殊なツールとなっており、スマートキーの場合はボールエンドミルが代用できる部分も多くなりますのでツールの種類は20種類ほどになります。しかし、加工時間は長くなりますし、スマートフォンより面倒な加工が多く、商品的には小さいのですが手間は増えてしまっています。

未だにiPhoneXのホーム操作に慣れない感覚があります。

★Develop(開発情報)

iPhoneXのホーム画面に戻るスワイプ操作

face IDによってトップ画面は顔認証でそのまま開いてくれるので、あまり気にはなりませんが、どうしても歴代iPhoneのホームボタンに慣れてしまってiPhoneXでのホームに戻る操作が一瞬躊躇してしまいます。iPhoneXを手で持っている際に片手操作時は、やはり下からスワイプするには端末を落とさないよう注意するためかもしれません。

iPhoneXの慣れないスワイプ操作

ご年配の方にiPhoneの操作を教えるときには、とにかく「操作に困ったらホームボタン押して!」と済んでおりましたが、iPhoneXの場合ですと下から上に引っ張れば最初の画面に戻れるよ!と伝えてもスワイプ操作に戸惑いを持つご年配の方が多いのも事実です。
いざ無くなって気づく、ホームボタンの偉大さといったところでしょうか。それを狙ってなのか?は分かりませんが、次期XperiaモデルのXZ2では背面にホームボタンが設置されているので、ちょっと楽しみです。

センターキャップの展示用ディスプレイ

★Blog(ブログ)

アルミビレットセンターキャップの展示台

アルミビレットの仕上がりや品質については、どうしても画像だけでは伝わりにくい部分はございます。二の次にされやすい切削での仕上がり部分は実際は各社全く違っており、これはなかなか画像からだけでは判別できない事は承知しております。

アルミビレットセンターキャップの展示台

センターキャップの仕上がりは、スマホ用バンパーとも異なっており、細やかな仕上げを多段的に与えています。これは生産する機械の種類の違いでもありますが、せっかくなので実物が見れるようなディスプレイ台を検討しております。現在のところ5色あるため、5色が並ぶような展示台で上部にPOP(広告部分)を印刷で目立つような形状です。
現在のところは概要設計になっていますので、もっと安定しやすい形状などへ全体的に変更して行きます。

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