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INFORMATION/BLOG

当初商品化予定のスマートキーモデル

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時間が経つに連れて機種変更してしまった、当初予定していたスマートキー用バンパーの対象モデルは旧エスティマや20系アルファードなどに使用できるタイプで検討しておりました。ただ、その時点で既に30系に移行してましたので3Dスキャンしただけで終わってしまっております。

以前はトヨタ車の多くの車種に使用されているタイプではありましたが、スマホのように以前ほど共通性がなくなってきており、車種ごとにスマートキー形状の専用デザイン化が進む傾向が高くなってきております。

iPhoneX用エッジラインに待望の「カッティングブラック」が登場致しました!

iPhoneX 在庫・欠品・入荷情報

ご要望をいただいておりました、iPhoneX用エッジラインのカッティングブラックがいよいよ登場です。本日より当ストア内にて販売を開始させていただきましたので、こちらよりお求めいただけるようになっております。
http://shop.alumania.net/?pid=126775223

すっかり上位モデルの象徴にもなっております「カッティングブラック」は、バンパーを構成する内外周のアウトラインとインナーラインの面取り部分をアルマイト(ブラック)の後にカットして、全周に渡ってアルミの素地を出すことによって、その部分がメッキリムのように光り輝くアルマニアならではの特徴的なカラー構成の一つとなっております。特にXZ PREMIUMではレッドと同等に人気色となっております。

XZ2の背面形状

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XZ2ネタが続きますが、この数日で様々な画像が出てきているので改めて背面部分の膨らみを確認しております。とてもバンパーを作り難い形状になっているので、どういう方向性にしようか考えております。ただ、実機が手に入らない限りは設計には進めないので現段階はただの妄想している段階です。

改めてXZ2ではSONYさんにとっても冒険したデザインかと思ってしまいます。ここまで変わるならコードネームもXZから変えてしまえば良いのにとも思うのですが、そのまま「2」にした意図までは分かりませんが、少々インパクトが欠けるように感じてしまいます。

XZ2が発表となりました。

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SONYが先日のMWCで発表したモデルが、XZ2とXZ2COMPACTとなりました。デザインが刷新され、いよいよXperiaシリーズの大幅なデザイン変更が入った感じです。大きさ的にはXZ_PRMIUMくらいに感じますし、背面側が結構膨らんだ形になりましたので、手に持つ感じは大きさを感じてしまいそうです。

指紋認証部分も背面の中心に移ったので、操作性をどう感じるか一長一短な気はします。ディスプレイがかなり大きくもなってますので、この点は◎ですね!あとは価格面やXperiaならではの…と機能性に期待するところなのですが、本体価格も上がりそうですし、カメラに関する特徴のほうが多いため、総合的にはデザインの大きな変更が最もの特徴感を感じるモデルになってしまうかもしれません。(イヤフォンジャックは廃止になり、iPhone同様にType-Cからの接続ケーブルが付属されそうです)

商品仕様検討時のローレットタイプ

AIR VALVE CAP

発売を開始した、フルビレットエアバルブキャップについては、当初ローレットタイプも検討しておりました。試作製作までは行ったものの、クロスローレット(画像右側)ではデザイン的にも面白みがなく、そのままお蔵入りになっております。一方、六角タイプは更に切削での面構成をハッキリさせて、現在の商品仕様になっております。

六角タイプは奥に馴染みやすいデザインではありますので、まずは最初にあらゆる車輌への装着を想定した万能サイズで商品化となりましたが、今後は切削技術を活かしたローレットなどで模様化した円柱型も商品化したいと思っております。

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