アルマニアインフォメーションタイトルイメージ
INFORMATION
2019年 10月 28日

背面側は新たにプロテクションガードを設けます。

iPhone11 Pro MAX XR Xs

iPhone系には初となる背面側にプロテクションガードを設けられたデザインに

現在開発中のiPhone11Pro用エッジラインは、iPhone系では初となる「プロテクションガード」を設けたデザインになります。従来までカメラの突起が高すぎてバンパーの厚み増加を懸念していたiPhone系でしたが、XPERIAから採用が始まった背面ガードと同等のデザイン構成にすることで、バンパー厚みは従来のままカメラレンズ保護も可能になります。

プロテクションガードを設けられたデザインのiPhone11Pro

ただ、この場合ですと背面側に自由なデコレーションシールなどがそのまま装着できないことになりますが、汎用のシールなどでしたらハサミでカットしてデコレーションしていただくことは比較的簡単にできるようになります。背面側の商品もご用意できればと検討中ではございますが、これも従来のバックパネルと違った新たな方向性で進めたいとは考えております。

ブログランキング・にほんブログ村へ

この記事の前後リンク

コメントは受け付けていません。