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INFORMATION/BLOG

2019年度「夏季休業」期間のお知らせ

●New Info(最新情報)●

2019年度「夏季休業」期間についてのご案内

アルマニアストアのお盆期間休業日は以下のようになります。今回の休業期間中はサイトメンテナンスを行いますので、アルマニアストアでは「ご注文停止期間」がございます。お急ぎの方には大変ご迷惑をお掛けしますが、何卒ご了承のほど宜しくお願い致します。

2019年度「夏季休業」期間についてのご案内

8月08日(木)午前10時までのご注文分を休業期間前に発送手配となります。
※10時以降、ご注文の受付も停止させていただきます。
<8月8日~8月15日までご注文停止期間となり、新規のご注文は8月16日より再開致します。

8月09日(金) 発送手配予備日(ご注文中止期間)
8月10日() 休業日(ご注文中止期間)
8月11日() 休業日(ご注文中止期間)
8月12日(月) 休業日(ご注文中止期間)
8月13日(火) 休業日(ご注文中止期間)
8月14日(水) 休業日(ご注文中止期間)
8月15日(木) 休業日(ご注文中止期間)
8月16日(金) ~ 通常営業となります。

正規の夏季休業期間は8/10~8/15までとなります。
期間中のご注文は「受付中止」とさせていただき、翌営業日となる8月16日(金)より再開致します。

休業期間中のお問い合わせにつきましては24時間受付けておりますが、翌営業日以降の回答とさせていただきます。

Xperia1用エッジラインの背面側

■ Products Info (MOBILE)

エッジラインの背面側は4か所のガードを追加

なかなか情報発信ができずにおりまして、申し訳ございません。Xperia1用のエッジラインについては、現在設計自体は完了しておりまして、これから試作品の製作に入ってまいります。

Xperia1のエッジライン背面側設計

主な特徴としては、本体自身の背面側はフラットに近くなりましたが、全周の側面は薄くてカーブもオールラウンドになっており、バンパーが確実に保持できるような平面がないため、バンパーは裏側まで回り込ませる必要も出てきました。そこで、XZ2から始まった背面のプロテクションガード同様な手法で、かつ上下左右の4か所に設置するデザインになります。

Xperia1の本体取込が完了しております。

★Develop(開発情報)

Xperia1の本体取込が完了しております。

メロディーが印象に残るいつものCMから一新され、「違い」を感じさせる作り込みに徹した印象を受けるXperia1。こちらについて現在エッジラインバンパーの設計を開始するよう、まずは本体をコンピューター上への取込が完了しております。

Xperia1の本体取込

映画館のCMなどでよくあるズドーンとした重低音の効果音が今度は印象にのこるようなCMになっていますが、「一から生まれ変わった」の先が何だろう?と思わせるのが意図なのか定かではないのですが、CMだけ見ると「それで何が変わったの?」と思ってしまう残念なCMと感じたのは私だけでしょうか。。。

Xperia Ace向け商品についてのご案内

●New Info(最新情報)●

Xperia Ace向け商品についてのご案内

6月1日より発売開始されました、Xperia Aceについてのお問い合わせを多数いただいております。当方にて実機も確認はいたしましたが、やはりミドルレンジであることと、バンパーを求められるお客様層の関係もあり、ACE用のバンパーの商品化は断念いたします。
ご期待いただきましたお客様には大変申し訳ございませんが、何卒ご理解のほど宜しくお願い致します。

Xperia Ace向け商品

一方、「Xperia 1」については発売開始前なので実機測定などはできませんが、デザイン検証は開始しております。本体形状がシンプルな方向へ戻ったことで製品化までは短縮できそうな傾向があるのですが、指紋認証のエリアがネックになりそうで、このあたりの処理で商品化までのスピードが影響しそうです。また、進捗状況は当インフォメーションにてお知らせして参りますので時折ご覧いただければ幸いです。

Xperia1とXperia Ace

●New Info(最新情報)●

新型Xperiaの1とAce

2019年夏モデルの新型Xperiaはハイエンドモデルの「Xperia 1」とミドルレンジモデルの「Xperia Ace」が日本市場では設定となった模様です。

この時期の構成としては通年の同じような設定となっており、①ハイエンドモデルと②コンパクトモデルの2体制です。ただコンパクトモデルに位置する「Ace」はミドルレンジモデルとして位置づけたのが初めての試みということになります。

2019年夏モデル新型Xperia1とXperia Ace

XZ2からの背面曲面は実際にはそれほど気にならないものではありましたが、購買意欲からくるデザイン的な面では不評ではありました。今回の「Xperia 1」では機能的な魅力になる大型ディスプレイを強調して本体デザインは控えめにしていく方向の印象です。

ミドルレンジに位置付けた「Xperia Ace」は実質コンパクトシリーズの後継ということになり、セールスマーケットの中で普及モデルに棚上げした形かもしれません。
確かに最初はコンパクトと呼べたのですが、今では普通のサイズ感になってしまい、むしろ呼称から来るコンパクトは【小さい=格下】の印象にもなって微妙な立ち位置でありました。ミドルレンジに落としてコンパクトの名称を無くしたのは、上手な販売手法だと関心してしまいます。
ただ、Xperiaの歴史の中からしますと、いよいよコンパクトという呼称が無くなるのは少し寂しい感覚にはなります。

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