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INFORMATION/BLOG

XPERIA1用EDGE LINEの納期案内

XPERIA1,XPERIA5 在庫・欠品・入荷情報

XPERIA1用EDGE LINEのシルバー、レッドも登場です。

大変お待たせしております、「XPERIA1用EDGE LINE」について、2日間に分けさせていただき、明日の10月8日(火)21時より【シルバー】と【パープル】。明後日の10月9日(水)21時より【ブラック】と【レッド】のご注文を開始させていただきます。お待ちいただいておりますお客様には大変ご迷惑をお掛けしており、申し訳ございませんでした。

XPERIA1用EDGE LINEの新色シルバー、レッドも登場です。

今回、シルバーとレッドは未発売だったカラーとなります。前回のご注文状況から比較的全色余裕はあると予想しておりますが、あくまでも予想でございますので、ご希望の方はお早めにご注文いただければと存じます。
また、納期のお問い合わせも多数いただいておりました。少し目立たないのでわかりにくいかもしれませんが、簡易的にはストア上の「納期目途のご案内」からも確認できるようにはなっておりますので、今後ご確認いただければ幸いです。

N2(窒素ガス)用バルブキャップの印字デザイン変更します。

AIR VALVE CAP

N2表記が目立つように中塗りデザインに変わります。

自動車向用の「フルビレットエアバルブキャップ」には2種類の印字デザインがございます。その中でタイヤの空気に窒素ガスを注入されている方向けに「N2」表記タイプがございますが、この度この表記を従来の文字の枠のみを線で囲んでいたデザインから、中塗りに変更いたします。

N2表記が中塗りデザインに変わります。

当初の段階では「さりげなく、強調させない」意図により文字の線枠のみで抑えておりましたが、「N2の場合は目立たないと意味がない。。。」「ガソリンスタンドで空気を注入する際に全く気付いてもらえなかった」等々ございましたので、できる範囲の中で中塗りデザインへの変更を行います。
現在、本商品はほとんどのカラーが完売状態ですので、仕様変更にて同品番の予定ですが、完成時期は10月末頃の予定です。

iPhone11のレッドとエッジライン

iPhone11/11Pro/XR/Xs/X

装着後の赤味の違い

ようやく増税準備も終わり、特にトラブルなく一通りの作業が終わって一安心といったところです。
こちらiPhone11のPRODUCT REDにエッジラインのレッドを装着してiPhoneXで撮った生画像になります。本体色と同系の赤同士を組み合わせても正確な色味も異なります。特にiPhone11本体側には透明の層があり、これにより深みを与えることや表面が鏡面なので発色に寄与します。一方バンパーの方は、素材のアルミの上に乗った色味を透過して見ている形になりまして、同じ色でも暗めに出やすくなります。そのため、アルマイトで純白はできません。塗装すれば可能ですがそれは塗料(顔料)になります。

iPhone11のレッドとエッジラインのレッド組み合わせ

バンパーという外周を覆うものに対して、本体より明るいと少し浮いた感覚になりますが、ほとんどは本体と同色系だとバンパーの方が暗めに出ますので引き締まり感も出てきます。しっかりとした金属が感じられる「アルマイト」は素材的にはやはりアルミとの相性が抜群です。

「キャッシュレス・消費者還元制度」についてのご案内

★Blog(ブログ)

アルマニアストアは「キャッシュレス・消費者還元制度」対象店です。

10月1日からの消費税率10%アップに伴い開始される「キャッシュレス・消費者還元制度」について、アルマニアストアでもご利用いただけるようになりました。

少し分かりにくいかもしれませんので、簡単には「キャッシュレスで支払った分の5%分をポイントで還元する」ことになります。
条件としては、「対象店でキャッシュレスで支払いのみ」で、還元方法が支払い時に使用したカードや電子マネーの「ポイント」で5%分が返ってくる仕組みです。
特にお客様側で行う作業は一切ありません。知らぬうちにポイントがいつもより多く付与されているという感じになろうかと思います。

※詳細については、経済産業省のご案内(pdf版)をご覧ください。
https://cashless.go.jp/assets/doc/consumer_leaf_introduction.pdf/

キャッシュレス・消費者還元制度

いよいよ消費税が10%になります。今回は軽減税率やこういった制度もあるため、「増税前には!」という雰囲気は和らいでいる感覚はあります。なお、アルマニアストアでは午前0時を過ぎてからのご注文分に適用されますが、このタイミングが各社で異なり、また還元率も違っているため大変混乱しやすい状況になっています。

iPhone11シリーズのカメラ部分サイズ違い

iPhone11/11Pro/XR/Xs/X

iPhone11シリーズでデザイン面でも最も大きな特徴となったカメラ部分のサイズを本体図面から比較してみました。正確にはアウトラインの突起開始のR位置寸法比較のため、突起を実測すれば異なりますが大きさの比較参考にはなります。

iPhone11シリーズのカメラ部分サイズ違い

確認してみますと、iPhone11ProとProMAXは全く同じサイズでレンズ位置や突起高さも同じ(1.21㎜)でした。これは様々なレンズ用のアクセサリーは共通で利用できることを意味しています。
一方、iPhone11はProシリーズとはレンズ位置も異なる共通性のないサイズになっていました。(突起高さは1.48㎜)

大きさはほぼ同じようですし正方形にも見えてシリーズ品全部共通で使えそうに見えてしまいますが、レンズ周りのアクセサリー品を選ぶ際には「ProとMAXは共通、11は単独」になりますので注意が必要です。

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