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XsとMAXのサイズ比較

iPhoneXR/Xs/X

XsとMAXのサイズ比較

バンパーを製作するうえでは1/100mm単位での本体サイズを把握する必要がありまして、XsとXsMAXのサイズを確認しています。カタログ表記では0.1mm単位の表記になるため、あてにはなりません。以下、カタログ値と0.01mm単位の実際のサイズを比較したものになります。
・iPhoneXs= 70.94×143.57×7.70(カタログ表記サイズ70.9x143.6x7.7)
・iPhoneXs MAX= 77.42×157.53×7.70(カタログ表記サイズ77.4x157.5x7.7)

MAXはXsに比較して横で約6.5mm、縦で約14mmも大きいのですが、厚みは両方ともに7.70mmと変わらないという状況です。厚みが同じだから、単純に画面サイズとバッテリーが大きくなって中身は共有などということはありません。個々の基盤に載る部品単位では共通部品は多いと思いますが、製造観点では全く別物として扱われるようになります。

新型iPhoneXsにiPhoneX用エッジラインがご利用いただけます。

iPhoneXR/Xs/X

新型「iPhoneXs」にiPhoneX用が共通でご利用いただけます。

デリバリー開始となったiPhoneXsには、iPhoneX用の商品がご利用いただけます。iPhone系の場合は実機装着で装着自体はできても、バンパーが保持する部分になる側面カーブや細かい本体の部品段差が生じている位置の違いで影響が出るため、図面の確認も必要になってしまいます。

iPhoneXsとXのサイズ違い

iPhoneXsとXを比較したところ、一部分のみ寸法が異なっておりましたが、この部分はバンパーが保持しておらず総厚みも変わらないため、図面からの適合も問題がありません。
現在のところレッドが完売にはなっておりますが、Xsとの共通化が確認できたところでもありますので、カラーラインナップの追加も含めて検討し、生産手配を行う予定です。

XZ3の情報が出始めています。

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XZ3ではXZ2同様な背面デザイン

なかなか衝撃的だったXZ2シリーズの背面形状の膨らみデザインでしたが、噂の中では次期モデルのXZ3では膨らみを無くしたフラットなデザインに戻るようなことも言われておりました。先日のSONYのXZ3お披露目では、XZ2同様な全体デザインが維持されており、同様に膨らみを持つデザインでした。

XZ3ではXZ2同様な背面デザイン

例年ですと、冬モデルに力を入れるようなかたちでこの時期にはサイズ違いの3モデルが噂されますが、XZ3のみが冬モデルの主力に位置付けて、XZ2CとXZ2Pがポジションを補完するようなラインナップになりそうです。

XZ2COMPACTの撮影

Xperia_XZ2/XZ2C/XZ2P

XZ2コンパクト用エッジラインの底面部

生産中のXZ2コンパクト用エッジラインについて、現在商品ページ用の画像撮影を進めております。果たして今後のXperiaシリーズでコンパクトタイプが存在していくのか未だ謎も多い部分はありますが、XZ2コンパクト自体は大変優秀なある意味、今後貴重になるかもしれないモデルでもあります。

XZ2コンパクト用エッジラインの底面部

エッジラインシリーズとしてはこちらのXZ2コンパクトとXZ2プレミアムについて進めておりますが、現在のところプレミアムについては試作製作を行っております。

注目モデルはやはりXRに集中しそうです。

iPhoneXR/Xs/X ★Blog(ブログ)

プロダクトレッドもラインナップ

新型iPhoneの発表でXs,XsMAX,XRと3種類となるXシリーズ。この中で中心的になりそうなのがXRとの大方の予想になっております。XRが廉価版と言われてしまいますが価格面で相対してのことではありますが、カラーラインナップや性能面においてもアップル側でも中心モデルに位置付けている感覚もあります。

プロダクトレッドもラインナップ

過去には後からの設定となっていたPRODUCT REDもXRには既にラインナップ上にありまして、今回の新型Xシリーズでは全体構成がapple Watchと同等なグレード構成に持ってきていることも、より分かりやすくなった面もあります。

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