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INFORMATION/BLOG

iPhoneXR用は内周をラウンド形状になります。

iPhoneXR/Xs/X

iPhoneXR用は内周をラウンド形状になります。

バンパー設計を進めているiPhoneXR用エッジラインは、内周断面形状をR形状にしてまいります。通常アルマニアのバンパーでは内周コの字型での加工形状が多いのですが、Xperiaも含めて本体形状のシームレス化によりほとんどの平面がなくなってきたこともあり、R同士で保持させる必要が出てきています。

内周断面形状をR形状に

R同士の保持は、接触面積が多くなりますので、設計側としてはあまり採用したくない保持の方法になるのですが、この点は仕方ありません。概ね設計は完了しておりますので、これから試作に入ってまいります。

iPhoneXR用エッジラインの設計を進めております。

iPhoneXR/Xs/X ★Develop(開発情報)

iPhoneXR用エッジラインの設計

情報発信である、本インフォメーションのお知らせがしばらく滞っておりまして、いつもご覧いただいております皆様には大変申し訳ございません。今後のアルマニアの商品展開等含めて様々な調整を行っておりまして、なかなか時間が取れない状況が続いております。

XZ3やiPhoneXRについてはエッジラインバンパーを進めておりまして、XRの方は第一段階での設計が完了しております。(画像はカットしたCAD上のものです)
一方、XZ3の方は少し後からの着手になります。これはメインボディーの形状が複雑化されてしまったので、計測が必要になるためです。これらの詳細については今後お知らせしてまいります。

カメラレンズプロテクターの両面テープ

★Blog(ブログ)

企画倒れしたiPhoneX向けのカメラレンズプロテクターの両面テープ

商品化できなかったアイテムの中にiPhoneX向けにカメラ部分の保護アイテムを検討していおりましたが、接着面があまり取れないため素材的にも色々と試しておりました貼り付け部分の両面テープです。

今では接着するためのテープ系については様々な素材があり、用途別や生産方法で絞られるものの、それでもウレタン系からシリコン系と様々です。画像のものはウレタン系で接着力も強い方の部類ではありましたが、それでも足りず、多様といっても最適な両面テープが見つからず商品化を断念したものでした。

XZ3が11月上旬発売

★Develop(開発情報)

XZ3が11月上旬発売

エクスペリアでは初の有機ELディスプレイ搭載となる新型XZ3は11月上旬発売開始予定となっており、3キャリアで取り扱いとなります。画像からバンパー形状を設計予想しておりますが、ボディー部分の側面が微妙なカーブを持たせているため、少しバンパー設計は難しくなりそうです。

両サイドの面積が狭く、本体の機能性も利用したいため、XZ2シリーズで背面側にプロテクションを設けていましたが、フロントにも同様なエリアを設けるとか色々デザイン的な変更も必要になりそうです。

iPhoneXsMAXについては見送りとなります。

iPhoneXR/Xs/X

iPhoneXsMAX用エッジラインは中止致します。

ご期待いただいておりましたお客様には大変申し訳ございませんが、iPhoneXsMAX用エッジラインについては需要が見込めないため、今回のモデル用(XsMAX)としては商品化を見送らせていただきます。

iPhoneXsMAX用エッジラインは中止

今回のiPhoneXsのMAXサイズのシリーズ化が進む場合、再検討いたしますが、次期モデルの動向がある程度判明する場合は、次期モデルなどとの共通化によりXsMAX用でもご利用いただけるようなバンパーの設計になろうかと思います。
昨今の様々なメーカーからのモデル分散化とキャリアの動向も今後不確定要素も多く、顧客からの選択肢が増えることは良いことなのですが、多すぎてしまうことも挙げられます。

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