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INFORMATION/BLOG

スタイルワゴンの新商品案内に紹介されております。

CENTER CAP TOYOTA 記事掲載情報

自動車雑誌の「スタイルワゴン」様の4月号(3月16日発売)に「アルミビレットセンターキャップ」が新商品案内に掲載されております!
ミニバンメインのジャンル雑誌になりますので、アルヴェルやヴォクシーなどに関する内容が大変多く掲載されておりますが、その中では最も有名な自動車雑誌になります。イベントも多く開催されておりますのでご存知の方も多いのではないかと思います。


表紙はこちらです。

とにかく派手な商品が多く並んでますので、ご覧のページ内でも埋もれている感は否めませんが、ご紹介いただきありがとうございました!

iPhoneX用レンズプロテクターの進捗状況

iPhoneX ★Develop(開発情報)

iPhoneX用に背面側カメラ突起を保護する、「レンズプロテクター」が未だ販売開始に至らず、本当に長い期間がかかっており大変申し訳ございません。連日、お問い合わせもいただいているのですが、現状では発売時期の目処が立っておりません。
今回のレンズプロテクターでは、マシニングセンターでの加工品で更に大変薄く作る必要があるために、歪が発生しやすく、平面が確保できない問題を抱えています。ただ、設計変更と切削方法の変更などで切削した状態では問題解決できたのですが、今度はアルマイトで変形してしまい、ここでもつまずいております。

アルマイトの方も試行錯誤してまもなく解決できそうになってきてます。少しずつですが前進はしておりますので、どうぞ暖かい目で見守っていただければ幸いです。

ちょうど今の心境を顔に見立ててみました。画像は試作品の状態で、出来上がっているように見えると思いますが実際は歪んでます…
なお、鼻に見立てている部分はホームボタン用のアルミリングシールですが、こちらにもアルミ部分がありますが、切削とは異なるので薄くても歪んではいません。

LEXUS_RX200tにアルミビレットセンターキャップ(TY01A-FLT1)の取り付け

CENTER CAP TOYOTA

レクサスRXにアルミビレットセンターキャップの取り付け対象車

レクサスの「RX」に「アルミビレットセンターキャップ 」を装着確認させていただきました。

BRANDLEXUS
MODELRX200t(現在はRX300)
WHEEL SIZE20inch(セレクタブル
カラートリムアルミホイール)
TIRE SIZE235/55R20
GENUINE PART NO.42603-30550

装着した純正セレクタブルカラートリムのホイール

アルミビレットセンターキャップを装着したセレクタブルカラートリムの純正アルミホイール

今回装着したホイールは純正オプションアルミホイールの「セレクタブルカラートリム」タイプでした。スポークの内部に樹脂成形された部品が付いており、その部分の色も変更できるタイプです。しかも20インチでボディーの大きさとマッチするバランス感のあるホイールです。純正のセンターキャップはレクサスのLマークと外周が突起で立体でクロームメッキ化されています。

純正ホイール、センターキャップの取り外し

まずは、「アルミビレットセンターキャップ」を取り付けるためには、純正ホイールを取り外します。ホイールは外さず、外から抜き取りたい気分になりますが、今のところ無理矢理取るにしても穴を空けるくらいしか方法がありません。そのため、面倒ではあってもホイールを取り外して作業してください。

レクサスRXの純正ホイール裏側

取り外した純正ホイールの裏側から、純正センターキャップの中心を両親指でホイールの外側に向けて押してあげれば、「ポン!」とまでは音は鳴りませんが、一気に飛び出して外れます。

アルミビレットセンターキャップの取り付け

レクサスRXにアルミビレットセンターキャップの取り付け

純正ホイールをひっくり返し、正面側から「アルミビレットセンターキャップ」を取り付けます。押し込んでホイールの中心に入れるだけですが、強化バックアップリングの影響もあり、純正品よりも強く押し込まないと入りにくいです。ウェスなどを上に敷き、足で踏み込むくらいのほうが簡単かもしれません。
ちなみに、バックアップリングを先に外しておけば比較的簡単にホイールに挿入できますが、必ず挿入後にはホイールの裏側からバックアップリングをセンターキャップ内の溝に戻してください。正面からそのまま入れた場合でも、必ずバックアップリングがしっかりハマっているかの確認は必要です。

レクサスRX200tのホイールを外した状態フロント
ホイールを取り外した状態(フロント)

レクサスRX200tのホイールを外した状態フロント
ホイールを取り外した状態(リヤ)

純正アルミホイールを戻します

それでは、「アルミビレットセンターキャップ」を取り付けた純正ホイールを戻します。
その際には、必ず5個のホイールナットを対角上に順番に締めてください。ちなみに純正で使用されるホイールナットの多くは「平面座」と呼ばれるタイプで、社外ホイールに多い「テーパータイプ」とは異なりますので、せっかく取り外した際にナットも交換しよう!という方は平面座を用意する必要がありますし、純正ナット自身もディーラーに在庫してることはありませんので作業中に無くさないようにも注意が必要です。

レクサスRX200tのホイールを取り付け

最後はトルクレンチなどを使用して締め付けてください。規定トルクは110N・m(11kgf・m)ほどですが、そこまで強く締め付けなくても実際には問題ありません。(訂正:しっかりと規定トルク管理のもとに、締め付けを行ってください)
なお、一度、近所を一周する程度で走行してから最終締め付けを行うことで、ホイール自信の確実なセンタリングにつながります。

装着後の状態

レクサスRX200tにアルミビレットセンターキャップを取り付け(レッド)1
こちら、装着後の状態です!奥様用にRXを購入された(なんとも羨ましい…)とお聞きしていたので、シックな「メタリックシルバー」をお勧めしていたのですが、「目立たせたい!」とのことで、奥様からのカラー指定で「レーシングレッド」を装着させていただきました。

レクサスRX200tにアルミビレットセンターキャップを取り付け(レッド)2
車体色がシャンパン系なので、装着カラーには「リッチゴールド」も検討されておりましたが、最終的に「レーシングレッド」で正解だった!となりました。遠目ではワンポイント性が効きますので、レッドやゴールドの方が、自分の車を見つけやすいかもしれません。
想像していたより、「アルミビレット品」であることがアルミホイールとの抜群のマッチに感動されたようで、大満足していただけました!

今回交換した純正のセンターキャップ

今回交換した純正のセンターキャップ
なお、今回交換した純正のセンターキャップ純正品番は【42603-30550】になります。
「アルミビレットセンターキャップ(TY01A-FLT1)」は、トヨタ用ではありますがレクサス車の中でも装着できる車種の多いタイプになっております。但し、P.C.D.100mmのプリウスベースのCTは不可です。

今後はこういったケーブルが便利になりそうです。

★Blog(ブログ)

次期モデルになりそうなXZ2以降は、いよいよヘッドフォンジャックが廃止となり、イヤホンを使う際には端末下のType-c端子からのケーブル接続またはワイヤレスに移行していきます。既にiPhone7以降ではジャックが廃止され、やはり「充電しながら」使いたい用途では少々面倒になってしまった感はあります。そのため、今後のXperia系にはこのようなタイプのケーブルを用意しておくと便利かもしれません。

Type-C規格のケーブル類は、電源側もType-C化が進むかと思われましたが、まだまだUSB(A)が健在で、今後もType-C化が進みそうにはありません。データ転送スピードの観点では明らかにType-Cの方が◎ですが、電源として供給する観点では、スマホであれば汎用性が著しく高いUSB(A)になります。AV機器、特にテレビにType-C端子が増えていくようになるとUSB(A)からType-C端子への移行が広まりそうです。

エマージェンシーボックス

★Blog(ブログ)

お取引先様から依頼された案件で、災害時に使えるようなソーラーパネルを利用した充電器を企画して欲しい旨があり、もう数年前になりますがイラストを起こしたものです。今では数多くの方法で発電できる充電器が増えてますし、ソーラーパネルの発電性能もどんどん向上しております。ただ、ソーラーパネルの場合は絶対的に面積が発電量に比例しますので、数台のスマホを充電するにはやはりそれなりの大きさになってしまいます。

ソーラーの場合ですと、当然ですが太陽が出ていないと発電できませんし、夜には使用できないものになってしまいます。東大震災から7年が過ぎ防災意識も少し薄くなってしまいがちですが、いつ起こるか分からない災害に対しては、とにかく備えが重要です。今一度ご家庭の防災グッズなどが古くなっていないかなどの確認の機会に当てていただければと存じます。

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